
L'ITALIA CHE CORRE AL FUTURO



COLNAGO for FERRARI CF7http://www.colnago.co.jp/ferrari/index.html
Borse First Class (ALVIERO MARTINI)http://www.alvieromartini.it/
Open Tram (IED ISTITUTO EUROPEO DI DESIGN)
http://urbantransit.seesaa.net/article/110335965.html
Fanale posteriore AlfaRomeo Mito & Fiat500 (B.ENG)
http://www.bengsrl.it/settore_automotive.html
Pininfarina Nido Concept 2004
http://www.pininfarina.com/index/storiaModelli/ultimi/nido
AudiR8 Fari anterion a LED (MAGNETI MARELLI)
http://www.magnetimarelli.com/english/automotive_led.php
AGUSTA MVF4 Superlativa http://www.mv-agusta.co.jp/
THE PIRELLI GROUP http://www.pirelli.com/splash/index.html
Bizzarrini P538 Eco Targa Florio http://www.flickr.com/photos/33895849@N08/

http://www.italy-zigzag.net/
http://www.webcg.net/WEBCG/news/n0000021799.html
http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20090925_317505.html
この記事へのコメント
リバー
WRC・モトバイクでは有名ですが、何故か売れない。売れていないのが現状です。
チャリにFマークがあっても何にも意味はありません。有難く思うのは金満日本くらいです。この世界では部品ブランドごとの組み合わせとなっています。ある意味ではとても狭い世界です。
ご存知とは思いますが、ギア関係はシマノがトップブランドとなっています。
戸川流
で、サイドに御大マークがあるタイヤピレリなんですか?
ブレデシュタインから出てたのは知ってたんですが、入手方法がわからなくて。
ピレリなら入手できそう。
GON
リバーさん>
お言葉ですがこれは意味あります、ありますよ(笑)。
兄が(自分所有でないのが残念!)コルナゴ-Fを2台所有しておりまして試乗しましたが、自転車という物体の質量を全く感じない程軽く、いや軽すぎて乗りこなすのに練習が必要な程です。怖くてすぐ降りましたw。ウデドケイにΩマークや冠のマークがあっても意味が無いのと同じですかね?興味が無ければ。GPやパネライにFマークが付いているのはよく存じ上げませんが。
gop
CGTVでポルシェがGT3で金のなる木を見つけた話しをしてましたが、
コルナゴも金のなる木を見つけちゃったんでしょうねぇ。
カーボンホイールVer.1,732,500円、99台限定、売上約一億七千万(@@
アルミホイールVer.1,470,000円、199台限定、売上約三億円(@@;(@@;
トータル四億七千万..このご時世、意味はあると思いますよ。
写真、最後のIが欠けちゃいましたね>PIRELLI
昔はCN36やP7に憧れたものですが(私の117未だにP8履いてます..笑)
isidaさんも書いてましたが、100個ならカンパの方が出来が良いかも。
gop
このタイヤ、仰る通りVREDESTEIN、Quaranta が履いていたものです。
国内でも買えるみたいですよ、117装着は難しいかもしれませんけど(^^
http://www.cts-e.com/index.php?main_page=product_info&products_id=59&zenid=2422bafee00ada54bb95129d6ea31faa
で、今日はお付き合い出来ず申し訳ありません。
R子さんに宜しくお伝え下さいませ、道中くれぐれもお気を付けて。
gop
流石跳ね馬オーナー、お兄様コルナゴを二台もお持ちとは。
そう言う方々に支えられているブランドなのでしょうねぇ、はぁ..
私は時計も自転車もGマークがせいぜいだなぁ(笑)
そうそう、全然関係ないけど、今日久々に百恵ちゃんを見ました。
白のCR-V運転されてましたよ、友和さんは助手席。
ベストテン出演DVDが出るそうで。
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20091008mog00m200004000c.html
GON
私はその日暮らしのようなギリギリの状態、方や双子の兄は・・・
このヒドい格差(爆!)。良い物というか、普段私の所得では触れないものを触らせてくれる兄に感謝です。仕事にも役に立ちます。
Gもさわれなくなりそうなくらいの状態です(泣)。
Capitano
コルナゴのカーボンフレームはフェラーリとの技術提携あっての賜物ですから、フレームにフェラーリのロゴが入る事に意味はあります。
C35なんてカーボン素材に関するフェラーリの力を借りなければ、コルナゴは単独開発出来なかったし、今日のコルナゴがあるのはフェラーリのお陰です。
コルナゴにとってフェラーリとのコラボレートは企業存亡に関わっていたのですから、折に付けフェラーリとの関係をアピールする事は極当たり前の行為です。
> そう言う方々に支えられているブランドなのでしょうねぇ、はぁ..
いや、今となってはコルナゴもかなり普通のメーカーになってます。
ハイエンドモデルもありますが、エントリーモデルは台湾のGIANTに生産委託してるし、フェラーリMTBなんてディスカウントショップに並んでいる訳で。
http://plaza.rakuten.co.jp/oyako18/diary/200909130000/
そもそも、今やチャリの世界もアメリカの台頭が著しく、圧倒的強さを誇るTREKに対し、コルナゴにせよピナレロのせよ何処まで伍して行けるものか。
ナツパパ
いえ、乗ったら壊れちゃうんじゃなくて、乗ったことがないんです(爆)
どこかで練習しなくちゃ、と言い続けて40年...まわり皆諦めてマスです(笑)
GON
Capitanoさん>こんにちは。突然すいません。
確かC35?というヤツだったと思います。金属部分が金メッキで、アニバーサリーとか書いていました。もう一台はフロントにサスが付いているヤツです。そうですね、Fの技術とカーボンを焼く窯でナンタラカンタラと言っていました。雲上の話すぎて私には理解不能です(汗笑)。
117おやじ
本物オーラ感がすごいですから.....
gop
コルナゴのエントリーモデルが台湾G製なのは周知の事実ですね。
ただ、今やフェラーリとコラボが出来るブランド自体貴重ですから。
(ネームの貸し借り以上の関係で)
限定車に大枚払う方が居なくなると、それこそ台湾Gに..
gop
お〜、それは珍しいと言うか何と言うか。
小中学生の頃、自転車流行りましたよねぇ(フラッシャータイプ)
その頃何で遊ばれていたのでしょう?まさか車を運転してたり(笑)
gop
KAN兄さん(失礼..(^^;)相当入れ込まれている様で。
F1のカーボン焼く同じ釜..と言うだけで惚れちゃうんでしょうねぇ。
お互いナンタラカンタラで終わらせておくのが身の為かも(^^
gop
良いモノは見てナンボ、使ってナンボ(^^
美味いモノも見てナンボ、食べてナンボ(^^
10/20解禁日、北の良品さんにお願いする予定です>リンゴ
宜しくどうぞ。
GON
はっきり言って強烈でした、初めて見た時は(笑)。で、乗れません。まっすぐ走りません。「ロックしたらタイヤ交換だから。倒れる時はオマエが先ね」がレクチャーでした(一体?)。
全てが曲線といっても過言ではないですね。エイリアンかな。
もう、自分はどこで道を間違えたんだろうと思いました(爆死)。
gopさん>
いや、兄も相当な間抜けでして、自分がどのような物を買ったのか未だに理解しておりません。私が「その自転車・・・だってよ」と言っても「へぇ。」としか言いません。サラリーマンです。ただ、解っていないだけのですっ!(笑)。ネットとは無縁の人です(化石)。
百恵ちゃん見れるなんてやっぱ江戸は凄かですばい!ローカルのタレント(失礼!)を先日見ただけで2日酒が吞めましたばい(泣)。
ちょっと酔っぱらって良い気分です。失言がありましたらすいませんw
akira isida
平兵衞まつり,午後からのんびり見てきました.快適性趣味レーターを体験して記念乗車券を貰って帰りました.30秒で250km/hまで加速,凄い迫力でした.
あのマレリのランプはR8のものでしたか.どうも外装部品用のパーツは興味薄くて.インテリア系のバーツだと引っかかるのですけど(笑).
福野礼一郎さんが「今のFerrariの売り上げは,クルマが40%でブランドのロイヤリティー収入が60%」と書いてましたけど,本当でしょうかねえ.巷にあふれているFerrariブランドを見ると,ありそうな話だと思いますが.
gop
いやいやいや、それでこそ跳ね馬オーナーの鏡でしょう。
お兄様、他にもどんなモノお持ちなのか興味津々。
で、私も今年仕込んだ梅酒を開けてみました、これがなかなかの出来。
秋の夜長、飲み過ぎない様にしないとね、ってもう朝か(笑)
そうそう、新しいプリウスのプラグイン出てましたね。
gop
おはようございます。
平兵衞まつり、宣伝していない割りには今回も盛況でしたね。
私は降雨試験機のクイズに正解してルーペ頂いて帰って来ました。
百恵ちゃんにも会えたし、良い一日でした(^^
フェラーリの09年上半期決算、やはり他社同様落ち込んでいる様ですが、
ブランド関連活動(ライセンス事業・リテール)は伸びているらしく、
http://response.jp/article/2009/09/11/129434.html
フェラーリストアの店舗数も着実に増えている様です、恐るべしF。
http://response.jp/article/2009/07/14/127259.html
http://store.ferrari.com/en/
イノウエ
本人は、とにかく距離を走るワインディング好きの方なので(開発担当者の宿命?)凡人には分からないことが分かるということですね。
117おやじ
ちょっと興奮しました。失礼(爆)
gonさ〜ん
>で、乗れません
いやいやあんなのに乗ってみようと思うだけでも凄い。
#さっすがご兄弟! (笑)
marque
>チャリにFマーク
リバーさんに同意する意見はないようなので、ちょっと援護しましょう。
ビジネス的には多いに意味ありなんでしょうね。Fマークが入ることによって購入を決める方が多いのも事実ですし、高くても購入するひとは存在します。F1と同じ釜というのはいいビジネスアピールになります。いやはやFのブランド力は恐ろしい!あまりに価格が高くて驚きますけど(笑)
しかし、技術的には特にいいんじゃないと思ってしまいます。カーボンテクノロジーを供給するのはFでなくてもほかで構わない訳ですし、イタリアならダッラーラなんかもカーボンテクはものすごい技術を持っています。 自転車ブランドはものすごく多いので、乗りこなせないようなロードレーサー経験はコルナゴ+Fでなくても出来ますし。。。
個人的にはコレクション、眺めるならこれでもOK。しかしコルナゴ+Fを選ぶ余裕もありませんし、選ばないかもしれません。クルマの趣味と同じですね。私はFもいらないし機械もSHIMANOかな。もちろんカンパだって多いに興味ありますよ。カンパを手に入れるのは時間の問題と思いますから(笑)
リバー
カーボンは日本の得意な分野です。これは釣竿やゴルフのシャフト等です。現在では航空機です。
特にカーボンの生地の焼成技術は優れています。その品質は世界でトップです。
当初の使用が釣竿やシャフトである為に、しなりを求めていました。
曲がっても折れない。特に釣竿では、これでも折れないと言うほどに曲がっても全く折れません。
しかし、これらの反対である頑丈なシャーシを求めた結果が車なのです。
最近のF1の車体は、とても安全なシャーシとなってなり、超高速でバリアに突っ込んでも選手に与えるダメージは、とても少なくなっているのも事実です。
自転車ではどうかとなると、オリンピックでの使用がつとに有名です。軽量化されつくしている自転車を更に進化させています。
これらの技術にもう一つ忘れてはならないのが、焼成したカーボンをいかに固めるかの技術です。ガーボンの生地は、そのままでは全く使用できません。一般的には樹脂で固める方法が取られています。特にしなりを求める場合には、これらの樹脂が割れずに曲がる事に開発の目が向けられていました。ですから重ねて厚くして構造材にする事は、当初から考えれていたのです。しかし、当時は売れるゴルフや釣竿に向けられていたのです。
日本のダイワ・シマノ・ガマカツ等の大手釣竿メーカーの竿を使われた方は分ると思います。
自転車のフレームに転用するような技術は、これらの大メーカーはいくらでも持っています。
最新のエアバスの二階の床部分の構造材は日本製のカーボン材です。ただリージヨナルジェットの主翼桁はカーボン製のメリットが薄いとの事でアルミ(ジュラルミン)材に設計が戻されて、納期が遅れています。
ビジネス的には多いに意味ありなんでしょうね。Fマークが入ることによって購入を決める方が多いのも事実ですし、高くても購入するひとは存在します。
marqueさんの指摘されている通りが現実です。
日本的には「あやかり鯛」と言う表現になります。
つまり使用目的と経済性が、メーカーにとって利益を生める対象なのかと言う事です。市販品では、特にそれらが求められます。
私個人は、TREkを所有しています。現在では年齢により乗りこなせない状態で、室内に保管しています。とても軽く10kgを切っています。
歩道は走れません。段差を超え損なうとフレームもスポークも曲がる代物です。
それと縁があって私の元にきた訳ですから使うものと決めています。時計・車もです。ただ使うのではなく大事にメンテもします。現実には擦れたりして傷は入りますが、気にしていません。
観賞される方もいて当然です。その為に対価を支払われる訳です。
人それぞれと思っています。
gop
友人がR8とDB9で迷っていたらしいのですが(何じゃそりゃ)
DB9はセールスから「毎月10万見ておいて」と言われたそうです(@@
で、結局その友人が買ったのは新型プリウス..(以下自制)
クルマ創りって難しいですね。
gop
こちらにはあまりお見えにならないと聞いていたのですが>三浦家
次回花見の時にはお宅訪問ツアーを設けましょうか(^^
gop
こちらこそお久しぶりです、コメント有り難うございます。
ドライカーボン、今やメーカー技術に大きな差は無いのでしょうね。
オートクレーブのサイズが大きいか小さいか位のもので。
しかし、ブランドだけは一夜にして出来るものではありませんから。
それを長期間維持し続ける事も並大抵な事ではありませんし(Fとか)
様は、そんな出来たブランドが羨ましく思えるだけなんですけどね。
リバーさん仰る様に、私も「あやかり鯛」(笑)
gop
詳しく有り難うございます、自転車ネタは盛り上がるんですね(笑)
今やカーボンもあらゆる商品に使われて、珍しくも無くなりましたが。
種類も増えてウエットで使う事も多いですし(実は私も使ってます)
仰る事ご尤もです(細かい所はCapitanoさんから注釈付くかも(^^;)
ただ、世の中一般の方々はリバーさんの様な知識をお持ちな訳で無く、
ブランド力に「あやかり鯛」メーカーが殆どなのが現実でしょうね。
独自技術無くしてブランド無し、それを築くのは大変だと思います。
akira isida
ブランド力が無いなあ(笑).
今回の展示でいちばん長く見てたのが,このMVでした.白い部分は真珠貝ですが,写真ではあの怪しい輝きを再現するのは難しいですね.ある意味で「工芸品」,「飾って楽しむ」の典型です.走らせるわけにはいかないので,ガレージにはもう1台普通のF4が必要です(笑).
gop
もっと他の写真にコメント付くかと思っていたのですけど。
チンクのウインカー、R8のLEDヘッドライトとか。自転車強し(^^
バイク素人の私にはMVと言えば経営破綻したブランド程度の知識で。
今やカジバ共々ハーレーの傘下なんですね、知らなかった。
しかしこのスペシャルには私も感動しましたよ、この手があったかと。
でも絶対雨の日には乗れないし、コケたらそれこそ修復が大変。
って、考える様な人向けの商品ではありませんわね(笑)
イノウエ
新車を新品部品を直ぐにキズ付けるバイクに乗っている身からすれば、予備パーツで走り、オリジナルは乗らない時に付けていると思います。
MVのF4は特別なモデルで、2003年の東京モーターショー・曙ブースにありました。
http://cgc5081.cocolog-nifty.com/cgc5081/2008/08/post_7c5c.html
下記のTY-175は、逆で希少なKATOのパーツは乗らない時に装着、走る時はオリジナルパーツに戻すという構図です。
http://cgc5081.cocolog-nifty.com/cgc5081/2009/10/post-5f03.html
gop
正にイベントタイトルの「伝統+革新」そのものですね。
どの様な方がプロデュースされたのか、バッグ関連デザイナー?
で、ちょっとこのネタ頂こうかと(爆)
鉄ちゃんはKATOと聞くと、こちらが..
http://www.katomodels.com/
lリバー
世の中一般の方々はリバーさんの様な知識をお持ちな訳で無く、
いいえそんな事はありません。文系は全くの苦手です。(笑)
ブランドだけは一夜にして出来るものではありませんから。
これは技術と同じ事です。いきなり開発が出来た。或いは出来たと言う事はありません。少しずつの積み上げです。
現在の米国は、確実に先端を走っています。特に基礎技術を大切にして、お金を掛けています。
今の日本では兎角、目先の利益ばかりを追いかけていて、しかも生産は中国等で行っています。
日本では、若い方々が物を造ると言う事をしていませんから、技術の空洞化が顕著となっています。いずれ中国に抜かれるでしょう。
昔になるのですが、フェラーリの330GTの内装にびっくりしました。
とても豪華で、天井まで革が使われていました。今のフェラーリとは比較にならない位に良い材質を使っていました。一目見ただけで違いが分る程でした。
昔のインターの写真を見ますと、これは乗ってみたい車と感嘆したりしているのですが、無理な話です。
当時に乗られた方は幸せです。
akira isida
MVは経営破綻で無くなったのでなく,ドメニコ・アグスタ伯爵が1971年に亡くなったのでオートバイ事業から手を引きました.そもそも資金は航空機部門の利益から得ていましたし,最盛期は40人近かったワークスライダーの給料はすべてアグスタ伯のポケットマネーで賄われていたそうです.
昔のイタリアの「貴族経営(not家族経営)」ってやつですね.アレッシなんかもそうたったんだけど,商業主義化してデザインがダメになりました.
1992年にカジバのクラウディオ・カステリョーニがMVアグスタの商標権を獲得してドゥカティの設計者のタンブリーニにデザインさせたのが新しいF4です.
要するに新旧ブガッティくらい別なものなんですよね.
それでも復活した時は驚きと期待をもって迎えられたわけで,それは通算で3027勝というレースでの金字塔があればこそです.
gop
様は「技術=ブランド」ですね、ブランド存続に技術進化は必須。
それが出来ず二〜三代目でダメになった有名ブランドは数知れません。
物真似から脱した時の中国がどうなるか、ブランドは出来ますかねぇ。
で、330GTCとはシブい、昔あの嶋田氏のユニコーンが入れてましたが。
あの個体、マイナー過ぎとバブル崩壊でどうなった事やら。
今日は天気も良く、308とか355とか512とか、沢山走ってたなぁ。
gop
なるほど、時計で言えばランゲやパネライみたいなもんですか。
金と技術さえあれば消えた有名ブランドを手に入れるのが手っ取り早い。
リバーさん仰る様に、復刻ブランドはこれから中国製が増えそうな。
そんなブランド、日本製でもありましたねぇ(CONTAXやVoigtländer)
ishidaさん
カジバのことを少し追加しておきます。
カジバは、アエルマッキを買収、つぎにドゥカティと提携、買収、ハスクバーナを買収するなど巨大バイクメーカーとなりましたが経営不振となり1999年にドゥカティを売却、昨年、ハーレーダビッドソンの傘下となっています。ということでカジバのブランドはハーレーダビツトソンが所有しています。
イノウエ
ishidaさん ありがとうございます
と書いて、
イノウエをishidaに書き換えてしまいました。
marque
マイナーだから、よりそそられる。
(私はへそ曲がりですな・・・)
gop
今回のモーターショー、バイクブースもじっくり見てみます。
クルマは少ないでしょうし(^^
そうそうこの時だけはじっくり見たっけ(笑)
http://987.blog.so-net.ne.jp/2005-10-31
gop
おはようございます。あ、そちらはこんばんは、ですか。
私はこの辺りがソソられます>F(^^
http://987.blog.so-net.ne.jp/2006-03-24-7
marque
その系なら好きなの多いですよ。
195に212などのコンパクト系, 375MMなどの獰猛優雅系, 個性あふれる250のスペシャルボディーなど・・・ プロダクションモデルですと250はEuropeやEllenaなども地味で好きです。対して人気のあるCalifornia Spyderには惹かれず・・・
やっぱり変ですわ(笑)
akira isida
技術と名設計者あればこそですね.思うにタンブリーニは四気筒やってみたかったんだと思います.パワー競争ではドゥカティ系のLツインでは負けますから.
Fは前職の時に年下の後輩が410 SuperAmericaを持っていて悔しかったです.マークってやつで,親父の名前はチャックだったかな(笑).410 実は私も好きなので.Fの中では邪道?
http://www.ultimatecarpage.com/pic.php?imagenum=1&carnum=2324
イノウエさん
内容でちゃんとイノウエさんだって分かりました.ハスクバーナは今もBMWが持っているんですね.カジバに買収されたときに,残党が作ったのがフサベルですね.言うなれば血統的にはこちらのほうが純粋でしょうか.
http://www.husaberg.jp/fe450-fe570/
Capitano
カーボンテクノロジーを供給するのがFでなくて他でも構わない所、コルナゴに取ってはそれがFである所に意味があるんですよ。
80年代当時、フレームに使える新素材を模索していたコルナゴに、Elnestの友人であるEnzoがカーボン素材の共同開発を持ち掛けた。
フェラーリの仲介でATRが共同開発のパートナーになり、世界に先駆けてカーボンフレームを共同で生み出した。
C35を経てC40はレース界に燦然たる戦歴を残した。
このストーリーに裏付けられたモデルの重みは、看板だけ借りてきた単なるコマーシャルモデルでは得られないものです。
極端な話、ElnestとEnzoの交友関係がなければ、自転車の世界にカーボンフレームが導入される様になるのはもっとずっと遅れていた事でしょう。
今日においてもコルナゴとフェラーリは緊密に協力し、お互いの製品開発にノウハウを共有していますが、このような長年続くパートナーシップは単なるビジネスライクな間係では無いです。
(もっともコルナゴ側は、コルナゴではフェラーリから提供される技術を消化しきれていないとか言ってますが。)
コルナゴのコラボモデルは単にフェラーリのブランドに寄りかかっている訳では無いです。
Capitano
> オートクレーブのサイズが大きいか小さいか位のもので。
いや、焼く前のカーボンプリプレグの品質に大きな差があるんですよ。
緻密な作業が要求されるプリプレグの積層技術は、日本がずば抜けてます。
> F1のカーボン焼く同じ釜..と言うだけで惚れちゃうんでしょうねぇ。
焼いてるのはATRでフェラーリが焼いてる訳じゃないですけどね。
ATRはフェラーリに限らず、ムルシエラゴとかヴェイロンとかカレラGTとか
AUDI R8とかアグスタ(へりもバイクも)とかアプリリアとかルイ・ヴィトンのスーツケースとかEUの宇宙ステーションとかも焼いてるので、このコルナゴのフレームはフェラーリF1と同じ釜で焼いたんだぜなんて思ってると、その実ルイ・ヴィトンのカーボンスーツケースと同じ釜だったりするかも知れません。8w
Capitano
いや、Domenicoが亡くなった事が大きな要因ではありますが、実質的には経営破綻で無くなった様なものです。
Domenicoが亡くなったので、アグスタは弟のCorradoが率いる事になりましたが、Corradoはレースに積極的な関心が無かったので、社内ではレース活動を続けようとする一派と、自動車の普及,日本製オートバイの台頭等により折から悪化してきたアグスタの財政再建を優先しようとする一派が対立しました。
結局市販モデル数の削減とレース参加数の削減によりレース活動自体は継続する事になりましたが、アグスタの経営は改善せず、結局アグスタ家は公的金融機関であるEFIM(Ente Partecipazioni e Finanziamento Industria Manifatturiera)に支援を依頼、EFIMの意向により1976年にレース活動から撤退し1977年にオートバイ部門及びレース部門を解体という憂き目を見ています。
アグスタ社の財政状態がもう少し良ければ、今しばらくレース活動が続いて居た可能性が高いです。
Capitano
カジバがハクスバーナから買収したのはハクスバーナのオートバイ部門のみです。
ハクスバーナの本体は残っており、ハクスバーナは2003年にMVアススタから株式の一部を買い戻してオートバイ部門に再投資しています。
gop
私、新しいFも好きですよ、こんなのとか。
http://987.blog.so-net.ne.jp/2006-03-24-2
って、これも充分古いって(笑)
でも、Fって今イチ現実味に乏しいんですよねぇ(Mもですけど(^^;)
gop
そー言うネタは口にチャックしとかないと(笑)
gop
お、来た来た(^^ 訳判らないバイクの話しはスルーして。
ムーンクラフトにしろ童夢にしろ、自社クレーブで車だけ焼いているとは
限りませんからねぇ、大き過ぎても困るモノもあるんだなー、これが。
イノウエ
NLを読んでいる方は、話が通じたと思います。
ハクスバーナ、ジャジャ馬でしたが面白いバイクでした。モトクロッサーを公道で走らせるのだから当然といえば当然か(笑)
gop
すいません、記憶にありません...
こう言うネタになると、つい余計な事を書きそうで。自制。
akira isida
すみません,暇なもので.
今夜はランドマークタワー63階です.明日は下のクリニックで人間ドック.お酒も飲めないのでネットに繋がって遊んでます.
絶食・水分補給無しの朝の移動がつらくなって前泊することにしています.もちろん自費です.
gop
ランドマークタワー63階でお酒無しとは、それは辛い。
私は最近ドック翌日が辛くなりました。特に腹の調子がダメ。
あれ、歳のせいなんでしょうか?それとも酒(^^?
イノウエ
ドックですか、私も行けと当局から指令が出ています。
gopさん
斎藤さんのカングーロの話の中でミアータ・クラブレーサーのところです。
私も自制して書いてます。
gop
今月号でしょうか..(すいません)
最近、松本葉さんのコラムしか読んでないかも..(重ね重ねすいません)
葉さん、Aheadにもコラム書かれてますね。
gop
コメントを拝見して「ブランドがブランドたるには」
技術力以上にカリスマな人物が介在した、後々語れるHistryが必須。
日本のブランドの殆どはそこが欠けてますな。